編集長コラム 第16回「神戸の祇園まつり」
今年は3年ぶりに地元の夏祭りが開催され、我が町の民は誰もが浮き足立っている。その祭とは、神戸・祇園神社の祇園まつり。祇園祭といえば普通は京都を連想されると思う。でも実は神戸の下町の民に
今年は3年ぶりに地元の夏祭りが開催され、我が町の民は誰もが浮き足立っている。その祭とは、神戸・祇園神社の祇園まつり。祇園祭といえば普通は京都を連想されると思う。でも実は神戸の下町の民に
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マンドリルカレー。神戸に複数の店舗展開をする有名カレー店。今回のインタビューは、そんなマンドリルカレーの社長である深澤宏樹氏。今や神戸を代表する企業の社長であることは間違いないのだが、
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やきとり功
結局7年ほど栄町で商売をして、倒産に。終わる時はあっさりしたものでしたね。初めのウチはキツい経営状態、それが開業から1年もしないうちに徐々に軌道に乗り、しばらくの数年は、本当に愉快な日々を
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どうも鬼絞り三連単です暑い、暑すぎる隙きをみせれば蝉が鳴きちらしてやがるわしの家、バルコニーから緑を望めるねんな春はアカシアの花が咲き誇って部屋中花の香りで満ちるんやけど、花が散り梅雨
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やきとり功
今週メスを入れると宣言した誰も興味ない私の大学時代問題。大した話じゃないわりに相関図の説明がややこしすぎるから一旦保留にしますので、各々で受話器の中の機械的なエリーゼのためにでも聴いといてもらって
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VIVOA
17年ぶりに青木先生にお電話したのは5月の頭。不思議と、絶対に番号は変わっておられないと確信のようなものがありました。そのときはお出になられず、土曜日のお昼間だったのできっと練習試合中なんだろ
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やきとり功
今から22年ほど前。元町の栄町の路地裏で、小さな「カフェでもあるしバーでもある」みたいなゴチャゴチャした飲食店をオープンしました、ワタクシ23歳の春の事。その頃の思い出といえば、とにかく「
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VIVOA
もう十回。まだ十回。春に始めたこのコラム、気付けばもう夏の入り口。梅雨。雨は嫌い。部屋の中におっても雨の音が聞こえるだけで憂鬱になる。漫画のページも着替えたばっかりのTシャツも自分
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やきとり功
なんだか最近、塾インタビューの1回目や先週の国際インタビューの中で、私自身の生い立ちに触れることが多かった。全て事実なんやけど、なんかあれだけみたらめっちゃしんどかった人みたいで自分でも他人事
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VIVOA
高校野球監督インタビュー初回は、神戸国際大学附属高校 硬式野球部の青木尚龍(よしろう)監督です。17年前にも取材させてもらったことがある実は、青木先生とは今回が初対面ではありません。
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やきとり功